
心照山浄念寺
落語・日本舞踊・邦楽
「三人の和芸」
2026.11.1(日)
13:30〜15:00
料金
A席 2,000円
高校生以下は半額。未就学児は膝上無料、席が必要な場合は有料です。
内容
語りと舞踊、音楽を融合させて作り上げる独自の舞台公演プロジェクト。
圧巻の伝統芸能をお楽しみください。
[演目]旧来のしきたりに従い、当日のお楽しみ
出演

快楽亭 狂志(落語)
Kiyoshi Kairakutei
小学校時代から落語を始め、そのキャリアは50年以上に及ぶ。立川談志が創設した落語立川流Cコースに所属。
東京のお江戸日本橋亭や浅草東洋館などでプロと共演する傍ら、長野市内(長野市芸術館や善光寺大本願など)でも多数口演を
行っている。
長野市新田町の松井須磨子記念館にて月1回の寄席を開催しているほか、子どもや愛好家への落語指導、SBCラジオへのゲスト出演など幅広く活躍。

松賀 藤典(日本舞踊)
Fujinori Matsuga
日本舞踊 松賀流の師範。
長唄や義太夫に合わせたしなやかで気迫のある舞を披露し、物語の幕開けや重要な場面を彩っている。
単独での舞踊ステージや、ながの門前まち音楽祭などの地 域イベントにも多数出演。地域の経済・ビジネスコミュニティ(守成クラブなど)にも関わりながら、長野の文化振興に貢献している。

竹内 敏大(琴・三味線)
Toshihiro Takeuchi
1977年、長野県信州新町(現長野市)生まれ。18歳から箏曲を始め、現在は二代米川敏子氏に師事。生田流箏曲師範であり、
研箏会(本部・東京都杉並区)の箏曲教授を務める。
日本三曲協会や長野県三曲協会などの会員で、長野女子高校の三味線講座の講師も担当。
各種演奏会や展覧会会場でのコンサートをはじめ、前衛書道家のライブパフォーマンスへの参加など
他ジャンルとのコラボレーションを積極的に行っている。
2026.11.1(日)
13:30〜15:00
料金
A席 2,000円
高校生以下は半額。未就学児は膝上無料、席が必要な場合は有料です。