

須坂芸術祭HIBIKI 2nd 大盛況!2日間ありがとうございました!!
10月31日・11月1日、晴天に恵まれた2日間。 須坂芸術祭HIBIKI 2nd は、多くの方にご来場いただき、大盛況となりました! コンサート会場はもちろん、会場から会場へと町並みを歩く方も多く見られ、歴史の中に息づく「芸術の秋」を堪能いただけたのではないでしょうか。 その一部をほんの少しだけ、お見せします。 オープニング〜蔵に響け、未来に輝け〜 「須坂の調べ&未来を奏でる7人の若き調べⅠ」 旧上高井郡役所の2階ホールでは、オープニングの他に4つのコンサートを開催。 舞台を囲むように扇方に客席を配置したため、アーティストとの位置が近く、より感動的なステージとなりました。 同じ旧上高井郡役所の1階では、「蔵と文化の町絵画コンクール」を開催。 公募作品が並び、来場者の目を楽しませてくれました。 塩屋醸造の穀倉 国登録有形文化財にもなっている蔵の中で、4つのコンサートを開催。 定員30席の趣ある小さなホールに、音が溢れました。 浄念寺の本堂がコンサートホールに! 住職をはじめお寺の皆様の深いご理解と、温かいご協力があったからこそ実現した4つのステージ
55 分前


大正時代の建物で、2大巨匠の極上の音色に包まれる、夢の時間を!
10月31日 ①13:30〜 ②15:30〜 場所:須坂市旧上高井郡役所 名手・工藤重典さんのどこまでも美しいフルートの調べと、巨匠・福田進一さんが奏でるギターの温かく深い音色。 この二人が揃って演奏するなんて、音楽ファンならワクワクが止まりませんよね。 しかも、小さなホールで、あなたの目の前で!! 以前から親交があった響の会事務局長のお願いで実現した、夢のようなコンサートです。 大正時代の面影残る旧上高井郡役所のホールで、極上の音色に包まれる贅沢な時間をお届けします。 A席3,000円/S席(最前列)4,000円 コンサートの詳細とチケットの購入はこちら↓ https://www.suzakahibiki.com/2026-a-12
10月15日


浄念寺本堂で特別講演「お血脈」
11月1日13:30〜 心照山浄念寺「三人の和芸」 これはどんなステージなのか!! 落語、日本舞踊、邦楽(箏・三味線)という、本来は交わることのない異なるジャンルの若手実力派が融合し、独自の「和芸絵巻」を創り出します。 その舞台はこんな感じ↓↓↓ 今回は、三人のコラボ演目「お血脈」(善光寺由来の噺)のほか、前半に日本舞踊「黒田節」、落語「時そば」、箏曲「六段」と、みなさんお馴染みの演目もお楽しみいただきます。 うっとりして、大笑いして、しんみりして・・・ 伝統芸能がグッと身近に感じられる、新感覚な時間をお届けします。 三人の紹介と、チケットの購入はこちら↓ https://www.suzakahibiki.com/2026-b-22
10月14日
