

大正時代の建物で、2大巨匠の極上の音色に包まれる、夢の時間を!
10月31日 ①13:30〜 ②15:30〜 場所:須坂市旧上高井郡役所 名手・工藤重典さんのどこまでも美しいフルートの調べと、巨匠・福田進一さんが奏でるギターの温かく深い音色。 この二人が揃って演奏するなんて、音楽ファンならワクワクが止まりませんよね。 しかも、小さなホールで、あなたの目の前で!! 以前から親交があった響の会事務局長のお願いで実現した、夢のようなコンサートです。 大正時代の面影残る旧上高井郡役所のホールで、極上の音色に包まれる贅沢な時間をお届けします。 A席3,000円/S席(最前列)4,000円 コンサートの詳細とチケットの購入はこちら↓ https://www.suzakahibiki.com/2026-a-12
4 時間前


浄念寺本堂で特別講演「お血脈」
11月1日13:30〜 心照山浄念寺「三人の和芸」 これはどんなステージなのか!! 落語、日本舞踊、邦楽(箏・三味線)という、本来は交わることのない異なるジャンルの若手実力派が融合し、独自の「和芸絵巻」を創り出します。 その舞台はこんな感じ↓↓↓ 今回は、三人のコラボ演目「お血脈」(善光寺由来の噺)のほか、前半に日本舞踊「黒田節」、落語「時そば」、箏曲「六段」と、みなさんお馴染みの演目もお楽しみいただきます。 うっとりして、大笑いして、しんみりして・・・ 伝統芸能がグッと身近に感じられる、新感覚な時間をお届けします。 三人の紹介と、チケットの購入はこちら↓ https://www.suzakahibiki.com/2026-b-22
23 時間前


ホールに響くリードオルガンの音色。映画「風琴」上映会を開催しました。
10月4日、須坂市生涯学習センター3階ホールに、リードオルガンの音色が響き渡りました! 響の会会長 小林の挨拶と、和久井知恵さんの演奏「証城寺の狸囃子」の演奏で始まった上映会。 85分の映画を鑑賞した後、映画の主人公のリードオルガン修復家 和久井輝夫さんに登壇いただき、映画では写しきれなかった裏話などなど、楽しいお話を伺いました。 最後は「ふるさと」の大合唱で閉会となりました。 参加者 51名 須坂芸術祭開催のための「響基金」に 23,000円の寄付をいただきました。 映画サントラ版CDやパンフレットのお買い上げもありました。 ご参加いただいた皆様、そしてリードオルガンを持ってきていただいた和久井様 ありがとうございました! 本番の須坂芸術祭HIBIKIでは、 この映画に登場したリードオルガン協会会長 中村証二さんの無料コンサートがあります。 須坂教会にて、10月31日(土) 13:30〜/15:30〜の2ステージ。 ぜひ、お越しください! 日本のリードオルガンの第1人者 中村証二氏。愛媛からいらっしゃいます。
6 日前
